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こちらから

  • 目の前にある雄大な自然に心をゆだねてみよう。
  • まだ知らない自分に出会うかもしれない。
  • この夏、心震える冒険に出かけよう。

今を生きる僕たちは
この一瞬に没頭するんだ。

自然と生きる力
自然は美しく、いやされる。
時に激しく、おそろしい。
自然に五感を開いたとき
きみはきっと、
いのちのつながりを感じることができる。
ひとと生きる力
きみの苦手なことは
誰かの得意なことかもしれない。
誰かの苦手なことは
きみの得意なことかもしれない。
ひとに自分の強さ/弱さを見せ互いに認め合ったとき
きみはきっと、
仲間の大切さを知ることができる。
自分と生きる力
母なる大自然の中での
多様な仲間との共同生活。
自分に制限をかけず解放したとき
きみはきっと、
本当の自分に出会うことができる。
さあ、見に行こう。
いまのきみにしか見えない景色を。
さぁ、飛び出そう。
きみがもつ無限の可能性を探しに。

ABOUT

NAME CAMPについて

小学4年生から中学3年生対象

顔合わせ会(オンライン開催):
7月4日(土) 19:00〜20:30

  • 開催場所

    愛媛県 足摺宇和海国立公園、松野町目黒、
    滑床渓谷、四万十川流域 他

  • 対象・定員

    全国の小学4年生〜中学3年生の男女
    定員10名・先着順

  • 集合・解散

    [初日]愛媛県松野町目黒 14:00集合・15:00解散(予定)
    [最終日]愛媛県松野町目黒 12:00集合・14:00解散(予定)

  • 参加費

    330,000円(税込)

  • 主なプログラム

    野外炊事、テント泊、沢登り、
    登山、マウンテンバイク

  • 申込締切

    2026年6月30日(火)※定員に達し次第締切

参加申込はこちら

説明会(オンライン開催)

  • 第1回 2026年5月23日(土)19:00〜20:00
  • 第2回 2026年6月6日(土)19:00〜20:00
  • 第3回 2026年6月19日(金)18:00〜19:00

※参加を悩まれているご家族は説明会(オンライン開催)にご参加ください。

説明会(オンライン)参加申込はこちら

小学1年生から小学3年生対象

顔合わせ会(オンライン開催):
7月5日(日) 19:00〜20:30

  • 開催場所

    愛媛県 足摺宇和海国立公園、松野町目黒、
    滑床渓谷 他

  • 対象・定員

    全国の小学1年生〜小学3年生の男女
    定員10名・先着順

  • 集合・解散

    [初日]愛媛県松野町目黒 14:00集合・15:00解散(予定)
    [最終日]愛媛県松野町目黒 12:00集合・14:00解散(予定)

  • 参加費

    110,000円(税込)

  • 主なプログラム

    野外炊事、ビバーク泊、ハイキング、
    沢登り、山神様参拝

  • 申込締切

    2026年6月30日(火)※定員に達し次第締切

参加申込はこちら

説明会(オンライン開催)

  • 第1回 2026年5月24日(日)19:00〜20:00
  • 第2回 2026年6月7日(日)19:00〜20:00
  • 第3回 2026年6月19日(金)19:30〜20:30

※参加を悩まれているご家族は説明会(オンライン開催)にご参加ください。

説明会(オンライン)参加申込はこちら

キャンプまでの流れ

STEP 01

参加申込・説明会申込

参加申込用のGoogle フォームに必要事項をご記入の上、参加者募集締切日までにお申し込みください。
参加申込後、メールにて参加費および各種料金のご入金についてご連絡いたします。ご入金を確認でき次第正式申込とさせていただきます。
なお、参加を悩まれているご家族は説明会(オンライン開催)にご参加ください。

キャンセルポリシー
1)参加申込以降、募集締切までのキャンセルの場合 30,000円(記念品、郵送代等)
2)募集締切以降のキャンセルの場合 原則返金不可
STEP 02

ご入金確認後のご案内

ご入金を確認後、メールにてキャンプ参加に関する重要な資料をお送りいたします。

STEP 03

顔合わせ会 (オンライン開催)

顔合わせ会は、参加者のお子様たちと保護者のみなさま、そしてお子様たちとキャンプ生活を共にするスタッフたちが集まり、大冒険に向けたこころとからだの準備をしていただく時間です。顔合わせ会への参加は本キャンプへの参加条件となりますので、お子様と保護者の方ご一緒にご参加ください。スタッフ自己紹介、参加者自己紹介、NAME CAMPについて、持ち物と服装について、質疑応答、メールにてお送りした資料の確認など、キャンプディレクターより説明を行います。

STEP 04

保護者面談 (オンライン開催)

保護者面談は、事前にご回答いただく健康調査をもとにお子様の普段の様子を共有いただきます。
また、保護者のみなさまの不安事項等にお答えするお時間を設けさせていただきます。

STEP 05

キャンプ初日・開会式と保護者会について

キャンプ初日には、ベースキャンプ地である松野町目黒に集合ください。
保護者のみなさまにも開会式にご参加いただき、お子様をお見送りになられた後は、保護者会にて松野町目黒をご案内させていただきます。松野町目黒までの移動についてはご不安な方はお気軽にお問い合わせください。

STEP 06

キャンプ最終日・昼食と閉会式について

キャンプ最終日には、ベースキャンプ地である松野町目黒にお迎えにお越しいただきます。
大冒険を終えようとしているお子様たちと語らいながら昼食を楽しんでいただける時間です。
閉会式後に解散となります。

NAME CAMPで出会う7つのこと

01

集落というキャンプの拠点

四方を山に囲まれ、中央を清流・目黒川が流れる愛媛県松野町目黒。人口240人の小さな集落全体が、NAME CAMPの舞台である。ここでは、地元の人々が変わらない日常を丁寧に営んでいる。その暮らしに触れながら過ごす時間は、安心とつながりを育み、やがて「いつでも帰ってこられる、もうひとつの居場所」となっていく。

02

食といのちのつながり

NAME CAMPの食は、いのちと向き合う時間である。食材の背景を知り、「いただきます」の意味を体感していく。野菜は自然栽培の畑から収穫し、そのまま調理する“土からお皿へ”を体験。集落の恵みも分かち合い、できる限り無添加で丁寧に仕上げる食事が、心と体を満たし、冒険の日々を支える確かなエネルギーとなる。

03

水と一体になる感覚

滑床渓谷の源流から湧き出る清らかな水は、「奇跡の軟水」と呼ばれ、やさしく身体を包み込む。目黒川を流れ、四万十川を経て、太平洋へとつながる水の道。その中で、水に浸り、遊び、暮らしに活かす時間を過ごすことで、自分自身が自然とひとつである感覚を思い出していく。流れに身をゆだねるたびに、いのちのつながりに気づいていく。

04

森と山の中で感覚を研ぎ澄ます

水のはじまりである森へ。滑床渓谷から鬼ヶ城山系へと分け入り、先人が歩んだ道を、音や気配を頼りに進んでいく。苔むす岩や澄んだ空気の中で、森の生態系とのつながりを体感し、縦走登山やマウンテンバイクライドを通して、正解のない環境の中で、自ら感じ、選び、進む力が育まれていく。

05

ひととの温かな関係

目黒集落には、暮らしの中で培われた知恵や技が今も息づいている。NAME CAMPでは、スタッフだけでなく地元の方々もきみたちの冒険を見守り、ともに関わってくれる。世代を超えた自然な交流の中で、人と人とのつながりや、地域に根ざした生き方に触れていく。

06

静けさの中の自分

一日のはじまりと終わりに、静かに自分と向き合う時間を持つ。自然の音や気配に耳を澄ませながら、呼吸を整え、内側へ意識を向けていく。にぎやかな活動の中にある静かな余白が、心を整え、自分自身を感じる感覚を育ててくれる。

07

暮らす力と仲間との信頼

10泊11日の暮らしは、すべて自分たちの手でつくる。テント設営から火起こし、食事づくりまで、ひとつひとつを仲間と協力して整えていく。手間をかけ、工夫を重ねる中で、限られた環境の中にある豊かさや「足るを知る」という感覚に出会っていく。やり遂げた先にある達成感が、やがて自分や仲間への信頼へとつながっていく。

STAFF

運営スタッフ紹介

前川 真生子/まいまい
NAME CAMP キャンプ長

前川 真生子

学生時代より野外教育を専門に学び、多くのキャンプの指導・運営に携わってきた。野外教育の本場であるカナダへ留学し、現地でもキャンプカウンセラーとして活動した経験を持つ。自然や仲間に見守られて育った原体験から、野外教育の道を志す。大学院修了後、生まれ故郷である東京都を離れ、愛媛県の限界集落へ移住。ゼロからNAME CAMPを立ち上げ、実践を重ねている。
NAME CAMPで大切にしているのは、画面の中ではなく、自分のからだ、こころ、そしてはらで感じる「本物の反応、本音」。自然や多様なひととのキャンプ生活を通して、ひとりひとりの中にあるダイアモンドのような硬い意志を磨いてほしい。

筑波大学大学院 体育学専攻 野外運動研究室 修了(2021年)

<主な資格> キャンプディレクター1級、WMTC野外救急法WFA、SAJスキー検定1級
前川 真生子

金谷 洸晟/きんたろう
NAME CAMP ディレクター

金谷 洸晟

学生時代に野外教育と出会い、子どもも大人も年齢関係なく、圧倒的な自然の中で自分と違う存在を認め合い、自分の内面に目を向けるきっかけをくれる教育キャンプに魅力される。これまでに日帰りキャンプから10泊以上の長期キャンプまで多種多様なキャンプを企画・指導。NAME CAMPには3度スタッフとして参加。2025年4月、公立中学校教員を退職し、awenを立ち上げ、野外教育者として生きることを決意。
これまでのNAME CAMPの軌跡を受け継ぎ、さらなる高みを目指す。現在の目標は、人類全員が他者を受容しながら生きる世界を作ること。「世界平和はキャンプから。」

筑波大学大学院 体育学学位プログラム 野外運動研究室 修了(2024年)

<主な資格> キャンプディレクター1級、WMTC野外救急法WFA、LNTレベル2インストラクター、中高保健体育専修免許、SAJスキー検定1級
金谷 洸晟

Miica Fran/ミーカ
フードクリエイター、料理人

Miica Fran

30カ国を旅し、フランスで郷土料理を学ぶ。東京で実験的なゼロウェイストレストランをはじめる。2020年に徳島に移住し、丁寧な暮らし、循環、地球のリズムで生きるを研究、実験中。 顔の見える給食、無添加、ローカル&オーガニック、レシピ提供、アーティストコラボ、収穫祭ゲストシェフ、トークイベントのファシリテーターなども務め、作る人と食べる人を繋いでいる。山と海をつなぐサステナブルな料理、発酵食、保存食、アート、循環する食と農、先人と自然に学び、土と腸〜咀嚼メソッド、未来の給食〜Future school food、地球と繋がるエシカル料理教室、森のゼロウェイストキッチン、草抜き隊など全国で活動している。

<主な資格・経験> 地産地消コーディネーター、出前授業:子どもと地球がつながる給食、パーマカルチャーセンターの長期合宿の料理を担当、未来の給食〜Future school food実施
Miica Fran

REPORT & VOICE

過去のキャンプの様子と参加者・保護者の体験談
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この夏の記憶を、いま言葉に─ 4人のカウンセラーが語るNAME CAMP 2025

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NAME CAMP Jr. 2024 「自然とともだちになる」

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NAME CAMP 2024「自然の脅威と共に生きる」

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山神様へお供えものを届けるために!3泊4日、30キロのぼうけん

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僕の最後の夏休み、まっしろな肌に色がついた

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子どもを『見守る』とは。キャンプカウンセラーから見る野外教育

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NAME CAMP2022 ひと夏の大冒険

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サン・クレアが主催する教育事業『NAME CAMP』とは

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10泊11日の『NAME CAMP』

岡山県から参加

当時小学4年生/女子

自然のことを何も知らなかったけど、キャンプでは自然に親しむこともできたし、自然の恐ろしさも知ることができた。また、いのちの大切さを知り、いただきますとごちそうさまの意味が分かるようになった。

神奈川県から参加

当時中学1年生/男子

キャンプに参加する前は「新しいことに挑戦してみよう、挑戦してしてみたい」と思うことがなかった。キャンプでは普段できない、普段ならしないことをたくさん体験し、何か新しいものを求める自分に出会えた。

高知県から参加

当時小学4年生/男子

キャンプ前は知らない人と会うとドキドキして、しゃべることが苦手だった。キャンプ後はしゃべるのが好きになった。知らない人に会っても誰とでもしゃべれるようになった。いろんなことに挑戦もできるようになったし、怖いもの、苦手なものが少なくなった。

大阪府から参加

当時中学2年生/女子

キャンプに参加する前はやってみたいことはいろいろあったけど、なかなか挑戦しにくかった。キャンプ中は大切なことをたくさん学び、毎日が充実していた。今はいろいろなことに挑戦できるし、すごく楽しい日々を送っている。また、食べ物の大切さも学ぶことができた。

東京都から参加

当時小学6年生

NAMEキャンプに行く前の僕は、怖いことには手をつけない自分で、キャンプにはそんな自分のまま参加しました。キャンプ中の出来事で僕の心に残っている経験は、10mの崖の上から川に飛び込むことです。最初は怖かったです。けれど、キャンプに行く前の自分を変えるために勇気を出して飛び込みました。とても気持ち良く『何でもやってみなきゃ分からない』ことを知りました。
キャンプが終わった4ヶ月後、僕は中学受験に挑戦しました。きっかけは大好きなバレーボールを強い中学校で続けることに挑戦し、強いとは何かを知りたかったからです。受験勉強は何度も諦めようとしたけれど、キャンプで学んだ勇気を出して最後までやり切ったことを胸に勉強を続けた結果、第一志望校に合格できました。僕の夢は世界一のバレーボール選手になることです。そして今、中学校生活が始まり新しい仲間と出会い、一緒に夢を追いかけていきたいです。

埼玉県から参加

当時中学2年生

キャンプに行く前、僕は自転車に乗れませんでした。だから母に「僕より小さい子も自転車に乗れるのに馬鹿にされる!!だから行きたくない」と言いました。すると母は「年上だからってなんでもできるわけじゃない。努力して乗れるようになる姿を見せてやれ!!」と言いました。練習を始めたときは乗り方がわからず二人がかりで支えてもらいました。本番の日の朝、練習をするため早起きをすると同じチームのみんなが練習に付き合ってくれました。楽しく完走できたのは仲間のおかげだと思いました。僕は今トライアスロンをしています。練習がキツイ時は仲間のことを思い出します。僕はNAMEキャンプに参加してカッコイイ自転車と将来の仲間を手に入れました。

岡山県から参加

小学4年生の親御さん

コロナ禍にスタートした娘の小学校生活。積極的に活動できなかった時期を過ぎ、何か心揺さぶる体験をと探し、出逢えたなめキャンプ。娘は指折り数えて当日を楽しみにしていました。キャンプ中一番気になっていたのは台風でしたが、現地を熟知したスタッフさんがおられたので不安はありませんでした。11日目のお迎えの日、娘は満面の笑顔で「また参加するから!」との宣言。仲間やスタッフさんと関わる様子を見ると、親子ともに大満足の夏の冒険でした。キャンプ後の変化として、自己肯定感が増した、自分で考えて行動する場面が増えたと感じています。

高知県から参加

小学4年生の親御さん

息子は小学生になる前からコロナが流行し、いろいろな制約があったまま小学4年生になりました。仲間で何かを乗り越えたり、時間を共有する体験が少なく、今年も毎日自宅で過ごす夏休みのことを考えていた時、なめキャンプの動画に出会いました。「震えるほどの感動が子供たちの生きる力を呼び起こす」の言葉にハッとしました。震えるほどの感動って、息子は出会ったことがあるだろうか?心から感動できる自分を知ったり、仲間とともに感動を共有する日々の大切さを感じるチャンスだと思い参加させました。野外教育のすばらしさを知り、今の自分と対話するために家族で登山に行こうと思っています。スタッフの方々の絶え間ない声掛けや笑顔、スキンシップで安心して、機嫌良くも悪くも自分をさらけ出し10泊11日を過ごすことができたことが、多くの写真や動画から伺えました。私たちが見たことのないような息子の顔つきは、仲間たちの大きな愛に包まれて、大きく成長した証を感じさせます。私たち家族の宝物です。

埼玉県から参加

中学3年生の親御さん

キャンプから帰ってきた息子が「テレビもない、スマホもない、大好きな野球の結果がわからない。不便だった。でも生きていくには十分なものが揃っていた。何が贅沢かは人によって違う。」と言っていて、まさにその通りだと思いました。単にアウトドアを体験をするのではなく、「生きる力」をなめキャンプに参加した2年間で身に着けてくれたと思っています。楽しかった、よかっただけではなく、きちんと振り返り、次に生かしたいという結論にまで自分で持っていけるようになったことも大きな成長だと思います。

大阪府から参加

中学2年生の親御さん

「すごく楽しくて、みんなのことが大好きになって、また来年も行きたい!」とずっと言っています。そんな体験に出会えたことが何より幸せなことだと思います。年齢も住んでいるところもまったくばらばらの親友がたくさんできたこと、本音でぶつかり合い、身体を存分に使って自然の中で生きることに向き合った時間は、本人だけでなく、私たち家族、そして彼女とこれから出会う仲間にとっても価値あるものだと思います。

広島県から参加

小学6年生の親御さん

私たち家族が一緒だと、ついつい良かれと思って余計な口出しをしてしまい、子どもが自分でやり遂げることや成功体験を積ませてあげられていなかった。また、コロナによって人的交流が減り、人との接触が減ってしまった子どもの生活に不安を覚えたこともありキャンプに参加させました。キャンプでは、自分たちで夕食作りができたこと、仲間とともに登山もゴールできたこと、仲間に弱い自分を見せられたこと、そこから仲間との深い絆を築けたこと、どれも10日間ないとできない体験だったと思います。

香川県から参加

小学4年生と中学1年生の親御さん

兄弟同士の絆が強くなったと思います。キャンプ後に写真やアルバム、面談での話を伺うと、普段の日常生活ではなかなか体験できない、不安、壁、苦しさ、自分の限界、それを乗り越える勇気、仲間の支え、応援など、自分の強さや弱さ等々、乗り越えた先の風景、楽しさ、仲間と濃密な10日間を過ごし、いつも以上に喜怒哀楽を感じ、表現していたのではないかと感じました。

香川県から参加

中学1年生の親御さん

アルバムが届いてから、普段口数の少ない息子がキャンプ中のエピソードをたくさん話してくれました。彼の中でNAME CAMPがしっかり刻まれているんだな、送り出してよかったなと心から思いました。

香川県から参加

中学1年生の親御さん

面談で息子がリーダーシップを発揮していた場面があったと聞いて、初めて聞いた彼の一面だったので、そんなところがあるんだぁーと新しい発見もあり嬉しかったです。

埼玉県から参加

中学2年生の親御さん

苦手なこと、不安なこと、様々なことにチャレンジできた貴重な体験となったと思います。ありのままの自分をさらけ出し、それを受け入れてくれる仲間がいることを体験できたのではないかと思います。

愛媛県から参加

中学2年生の親御さん

初対面の人と接するのがとにかく苦手な子だったので、本人は不安そうでしたがキャンプを終えた後はとてもいい顔をしていました。自信につながったようです。「スタッフの大学生のようになりたい!」と話してくれました。

愛媛県から参加

小学5年生の親御さん

娘のいない間、たまった仕事をどんどん進めて毎日残業するぞ!!と思っていたのに、びっくりするくらい仕事が手につきませんでした。1週間くらい経って、娘も頑張っているから私も頑張ろう!!と思いました。娘に対して一人の人間として接することができるようになった気がします。口うるさく言うことが多かったですが、本人を信じて少し待てるようになりました、娘に「頑張ったね」と心の底から言えるようになりました。

東京都から参加

小学4年生の親御さん

一生に残るチャレンジになるだろうと、親としても不安もありつつ参加させましたが、いろいろな体験、試練がありつつも「やり切った!」という事実をキャンプ後も折りに触れ、子どもを褒める機会をいただけました。

愛媛県から参加

小学6年生の親御さん

実は子ども以上に親のほうがチャレンジだったのではと思いました。そのような気持ちになったのは初めてでした。キャンプの閉会式で子どもを抱きしめた時、何も聞かずともひとまわりもふたまわりも大きく成長したなと感心しました。安心とともに「参加させてよかった」と心から思えた瞬間でした。

東京都から参加

小学3年生と小学5年生の親御さん

もしかしたら子どもはそんなに変わっていないのかもしれません。キャンプ前から大きなことにチャレンジし乗り越える力はあったのかも。親が子どもを信じて送り出したことに大きな成果があったのかもと思っています。帰ってきてからは、親が子どもの成長する力を信じて支え、応援してあげることができるようになったと思います。

東京都から参加

小学4年生の親御さん

長男が11日間いない間、父と次男が2人旅をすることができました。普段なかなか1対1の時間を作れなかった分、男同士の絆を強くしたようです。

愛媛県から参加

中学1年生の親御さん

これからまいまいや大学生スタッフのように「好きだ!」と思える何かを見つけてほしいと願います。彼にとっては、好きなことに全力で取り組み、きらきらしている大人に出会えたことがこの夏の大きな収穫だったと思います。

愛媛県から参加

小学4年生の親御さん

「来年また行きたい!お小遣いで行くから!」と帰りの車で話していた息子、本当に楽しかったんだと思います。いただいた写真を見ながら、たくさんの思い出話をしてくれて、息子に大切なお守りができました。

愛媛県から参加

小学4年生の親御さん

親も、子どもの無事を願うしかない時間は試練でしたが、子どものことを信じるためのいいトレーニングになりました。事前に顔を合わせてやりとりをしていたので、スタッフのみなさんの人柄もわかりとても安心して子どもを預けられました。

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TEL:080-8697-9453
担当:NAME CAMP ディレクター 金谷洸晟

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